神奈川
北里大学医療衛生学部
昭和大学保健医療学部
第43回国家試験合格率 91.4%
第44回国家試験合格率 94.4%
第45回国家試験合格率 89.7%
- 先生方は皆、学生1人1人を支え、いつも親身になって話を聞いてくださいます。また、厳しさの中にも優しさがあり、とても良い雰囲気をもった先生方です。それだけではなく、先生方のキャラクターはとても素晴らしく、「笑い」が絶えません(笑)
茅ヶ崎 リハビリテーション専門学校
- 緑豊で静かな環境の中にあり、同じグループ内にある病院や施設で勉強ができると期待を持てたからです。 4年間の学生生活では、同じ目標を持った気の合う仲間が出来たので、とても楽しかったです。
- 学校生活では、授業や課題に追われる毎日ですが、同じ目標を持った仲間達とお互いに支えあい楽しく過ごしています。また、先輩方も検査の練習指導、実習での経験の話をしてくださったりと、私たちの不安を身近なところで和らげてくれます。
横浜 リハビリテーション専門学校
第43回国家試験合格率 82.1%
第44回国家試験合格率 97.1%
第45回国家試験合格率 95.9%
- この学校に入学したいと思ったのは、とても熱意のある先生達がいることが一番の理由ですが、実際に入学してみると、同じクラスの仲間も熱心な人がたくさんいるので、私自身も「負けていられないな」と感じます。 また気軽に相談できる機会がたくさんあるので、担任の先生には勉強だけでなく心理面でもサポートしていただいています。
- 作業療法は、“なんとかなる”ような仕事じゃない。医療の専門職だから、当然厳しさも責任もあるのだと思います。 先生たちの話は本当に熱くて、大変な仕事だということもわかったけれど、先生自身が「作業療法ってすごい!おもしろい!」って感じていることが伝わってくるから、どんどん惹きこまれるんです。
- 作業療法学科には、社会人や別の学校を経て入学した学生同士の集まりがあるので、悩みを先輩たちに相談してみたんです。そうしたら、先輩達もみんな同じような悩みを経験していて、アドバイスしてもらえたので気持ちが軽くなりました。
- ホームルームの特別授業で、介助の方法やレポートの書き方など、その時みんなが必要としていることを指導してもらったりと、学生をよく見てフォローしてくれていると感じています。
横浜YMCA学院専門学校
- YMCAの生活は、科目数、グループワークレポートといった課題が多く、不安に感じることがありました。また仲間達は10代の人たちばかりで、最初は満ち溢れたエネルギーに圧倒されることもありましたが、多くのグループワークを積み重ねていく中で、そのエネルギーの中にある創造性の部分に触れ、私自身学ぶものがありました。さらに一緒に課題に立ち向かうことによって、リーダーなどのそれぞれの特性を活かした役割を担うと同時に、相手を知る・理解することに繋がっていき、互いに助け合い・支え合う姿勢が生まれました。
- 当初は理学療法士を目指しており、違いも明確でないままに作業療法士の道を選びました。以前のリハビリの捉え方は身体機能の回復だと考えていました。しかし、授業や臨床実習等の4年間の学びを通して、患者さんの身体機能の回復だけではなく、日常生活をあらゆる視点から支援していく作業療法士という仕事の魅力に惹きつけられていきました。
神奈川県立保健福祉大学
国際医療福祉大学小田原保健医療学部
- 小田原キャンパスは何ごとにも先生と学生が一緒になって案を出しあい、より良い方法を見つけようと常に努力しています。

